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◯職
キーマスター記事を投稿しました。
「 【読者様からの嬉しいご報告】~ 自分を蔑ろにしてると気付いて認識変更~」
https://komakeekoto.com/umisan/◯職
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「 【読者様からの嬉しいご報告】~ ありがとう自己防衛…いや意図防衛おじさん!~」
https://komakeekoto.com/timosan/◯職
キーマスター新しい記事を投稿しました。
【読者様からの嬉しいご報告】~ 認識の変更(?)できました!~
https://komakeekoto.com/pentabusan/◯職
キーマスター新しい記事を投稿しました。
【読者様からの嬉しいご報告】~「自分=世界」ってこういうことだったの!?~
https://komakeekoto.com/lyssan/◯職
キーマスターメニューの「はじめまして」からクリックした後ののカテゴリー欄では確かにコードが表示されますね。そのコードの中に埋もれている「はじめまして」のタイトルをクリックしてもらえると、記事のページに飛ぶので、記事自体は一応は見られるかと思います。人気記事ランキングの方から飛んでもらっても同様かと思います。
◯職
キーマスター新しい記事を投稿しました。
「 【読者様からの嬉しいご報告】~徹底的に「既にある」を採用した結果~」
https://komakeekoto.com/kokosan/◯職
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【読者様からの嬉しいご報告】~「奇跡しか起こらんわ」という在り方~
https://komakeekoto.com/kensan/◯職
キーマスター読者のひよさんから追記を頂きましたので、記事を更新しました
「【読者様からの嬉しいご報告】~自分の望んだ世界を採用する~」
https://komakeekoto.com/hiyosan/◯職
キーマスター新しい記事を更新ました。
【読者様からの嬉しいご報告】~常識をぶち破る~◯職
キーマスター新しい記事を投稿しました。
「【読者様からの嬉しいご報告】~自分の望んだ世界を採用する~」◯職
キーマスター新しい記事を投稿しました。
【読者様からの嬉しいご報告】~自分は幻だと気づく~◯職
キーマスターエゴちゃんが勘違いしている点は「不足感=叶っていない」、「充足感=叶っている」と思い込んでいることですね。そういうわけでもないので、そう不足感に怯える必要はないです。「不足感を感じた…また叶っていない世界にリセットだ」じゃないですから。こんなのは無理ゲーでしょ(笑)。叶っているがデフォルトです。
エゴはうんこと一緒で出るもんは出る。要はしっかりとケツを拭けるかどうかです。つまり、その不足感にその都度気付き(客観視して、それがそのまま世界に反映していることを実感=厳密には叶っているんで、叶った世界を見えなくしている煙を払う感じ)、そして改めて今が叶っている世界であることを思い出す。その作業を続けていけば、徐々にdoingからbeingに移行していきます。
もちろんこれも一つのアプローチですので、別にこのやり方にこだわらなくても大丈夫です。
◯職
キーマスター前回の書き込みで「being」であれなんて言いましたが、その方向に行ってしまうと「なる」そのものの話になってしまうので取り敢えず軌道修正しますが、我々は願望に対してはどんな内面状態であれ「doing」をしてしまうんです。
もちろん不足を感じている時の「doing」(叶っていない立ち位置)には気付きやすいですが、精神衛生が良好な時でさえエゴちゃんは「doing」を巧妙に挟んでくるため、このステルス「doing」によって知らずに叶っていない立ち位置に固定されてしまっているわけなんです。
これが私の言う染みついた不足というヤツです。充足の立ち位置(叶った世界)を選択したはずなのに、すぐに何かをやろうとする(叶っていない世界に戻ろうとする)思考。
このエゴ魔術師による巧妙な不足トリックに皆さんは日常を支配されていませんか? そしてそれが世界に反映されていませんか?◯職
キーマスター(勝手に読者の心を汲み取り)…その通りです。 既に〇〇さんの恋人であるはずなのに、〇〇さんとまだ恋人じゃない前提で街でバッタリとドラマみたいな展開が起きないかと不足(恋人じゃない)の立ち位置になっているんですね。
つまりこれはエゴの染みついた習性で、現実に何かを求めてしまっているんです。内面状態が快であるにも拘らず。
なるを「手段」(こうすれば現実に変化がある)と考えている限り、つまり俗に言う「doing」として捉えている限りは内面がハッピーであろうがなかろうが、不足を前提としたものなのです。ハッピーな片思いが続くだけです。
ではどうすればいいのかと言えば、簡単です。これも業界で俗に言われているその対義語の「being」であればいいんです。(続く)◯職
キーマスターその染みついた不足感を捉えるには「なる」のメソッドが最良のリトマス紙となります。
これは「なる」というメソッドの罠でもあるのですが、ある意中の人と恋人に「なった」とします。「よし、自分は〇〇さんの恋人になった、るんるん」だなんて嬉しくなります。見えている景色がキラキラとします。まあ、ここまでは問題ないのですが(危ないヤツですが)、ここでおそらくほとんどの方がさらに「道を歩いていれば〇〇さんと運命の出会いを果たすかも」とちょっと奇妙な思考に行き当たったしまうんですね。何が奇妙かと言えば、エキスパートの皆さんはもうおわかりですね(続く) -
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